ヤマカワプログラムを続けて4年目となる片桐Farmで、今年出荷した大豆が一等級に認められました。

大豆畑

一等級は、大豆の整粒が85%以上、粒度70%以上、水分15%以上という基準をクリアしたものが認められます。

「ヤマカワプログラム以外には特別なことはしていません」という片桐さん。

土づくりをしていった結果の嬉しいご報告でした。